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![]() a.k.a play mountain 1977年生まれ 「どうにかなるでしょ?」なんていう考えで、東名阪をフラりフラりと流れ流され今日に至る。いよいよ自ら流れを作ると言いながらも、実はすでに流されている? ![]() Powered by 早起き生活 ■■■ 06.08.31までのblog Always fresh!!! Eating experience of monkey! カテゴリ
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![]() 帰省すると高確率で行く串揚げ屋の菊井かつ。小学校から通い続けて早25年。 無くてはならないお店のひとつ。 串揚げ10本、ご飯、赤みそのみそ汁、うずら串、お新香で830円。安すぎ。そして美味すぎ。 ![]() ゴールデンウィークで帰省。大渋滞中出てきたのは、富士山。 風格、出で立ち文句がつけようがない。さすが日本一。 ![]() "今日もていねいに。"はCOW BOOKS、暮らしの手帖の編集者でもある松浦弥太郎さんが書いた本。 何の飾り気もない生活の中でおこる極当たり前の仕草や行動を丁寧に接することで、新しい発見が見つけることができるということを教えてくれる本。 読んで印象にのこったのは、何か増やせば何か減らすという±0の整理法は今までもったいない主義の自分にはとても新鮮に映り、人へ思いやりと素直さ、そして自分から相手へ歩み寄る考えは共感と持論の再認識が出来たことは非常に良かった。 本を通じて、松浦さんは、本のタイトル通り、丁寧で保守的な部分を持っているにもかかわらず、非常にポジティブに物事を捉え前に進む人なんだなぁと。そんな人がただただ、羨ましいと思ってしまった。 読んだにも関わらず、まだ実行できていないので、 "明日はていねいに。"いきたいものです。 当たり前だと言えば当たり前の話だけど、そんな当たり前が出来ない自分としては非常に勉強になった。 キミドリの名曲「自己嫌悪」をやけのはら+ドリアンがカバー。 真っ暗でよくわかりませんが、動画を取った人はGOOD JOB!!!!!!! ドリアンが奏でるシンセが、原曲に忠実にやっているけど新しく聞こえるところがいい。 普段酔っぱらって気分が乗らないとラップしないクボタタケシ。 そんな中、自分の曲をラップする瞬間にはしびれる。 途中、現illdozerこと石黒を呼ぶがRAPに乗ってこなかったのは残念.... やはり、この映像を見ると日本RAPのミドル世代なんだなぁ。。。と改めて実感する。 ![]() 新宿のど真ん中に突如現れる新宿国際劇場。 写真を見ての通り愛とロマンがぎっしり詰まった映画を世の男性たちにお届けをしている映画館。 新宿と言えば「キャバクラ」「ビデオ試写室」その他風俗系のサービス店がメチャクチャある町なんだけど、それらと比較すると「ポルノ映画館」は「出で立ち」「看板」「映画タイトル」など、どこから見ても今では随分と異様なモノに映る。 「看板」の雰囲気、「映画タイトル」が今にはない昭和な感じを出しているのが素敵。 浅草などの下町にある「ポルノ映画館」はあっても当たり前のようにと感じてしまう。 そんな感覚とは違って、新宿にある「新宿国際劇場」は、歩けば1分くらいに高島屋、三越、タワレコ、GAPなどがあるのに....「ポルノ映画館がある」そんな異質な感覚が心地いい。 それにしても、看板タイトルもじっくり見るとツッコミどころが多い(笑)。
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